2018年03月01日

スーパーはくと新型導入。2024年めど

スーパーはくと

年63万人が利用する、超ローカル特急の「スーパーはくと」。2024年めどに車両を更新する模様。

智頭急行の特急「スーパーはくと」に新型導入 2024年めど 年間63万人利用、京阪神~鳥取結ぶ(乗りものニュース)
智頭急行の特急「スーパーはくと」に新型が導入される見込みです。現在使っている車両の導入から30年を迎える2024年をめどに、車両を更新していくといいます。
黒字を重ねた結果、車両更新に使える基金は34億円。
智頭急行は、日本有数の贅沢な第三セクター鉄道
姫路-鳥取間を1時間半程度で結びます。

参考
国内最高技術と斬新なデザイン・スーパーはくと(372log@姫路)
驚愕の第三セクター。智頭急行、過去最高の営業収入(372log@姫路)

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