2008年07月06日

青少年のための科学の祭典



小学校から大学生を対象に、自然科学の面白さや楽しさを体験できる催し「青少年のための科学の祭典」が、8月9日と10日の2日間、姫路市書写にある県立大学姫路書写キャンパス(旧 姫路工業大学工学部)5号館で開催されます。両日とも10:00~16:30まで。
小学生も参加できる約40種類の実験コーナーがあり、昼食は大学の食堂が利用できるそうです。

今年の講演は、池田啓・県立大教授の「なぜ、コウノトリを野生にもどすのか?」(10日13:00~)

これ、日程をずらして兵庫県内8箇所で開催されているみたい(参考)で、もっと言えば、全国的に行われているみたいです。

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