2017年07月26日

誰もが知っていた103系。中播磨以外、誰も知らないワインレッド

JR姫路駅

姫路駅では、すごいものを見ることができます。

103系は死なず 支線、ローカル線でまだまだ現役(産経ニュース)
異彩を放っているのが播但線のワインレッド。10年に姫路-寺前間の電化で投入されたが、過去に例がなかったため、ファンの間では衝撃が走った。
103系という有名なJRの車両。現在はJR九州西日本のごく一部でしか見ることができません。
しかも、ワインレッドは中播磨だけ。

← 1日1回クリックして頂けるとRankが上がります


同じカテゴリー(鉄道)の記事画像
鉄道運行情報
有料座席 in 新快速
高校学区再編で姫新線利用増
ピンクの新幹線で姫路へ行こう
兵庫の鉄道史。起源は学問をすすめたあの先生
今月末、姫路駅に韓国語の案内が流れる
同じカテゴリー(鉄道)の記事
 鉄道運行情報 (2018-06-19 00:00)
 Meet Colors!台湾・ラッピング山陽電車、1年延長 (2018-06-08 20:56)
 有料座席 in 新快速 (2018-06-07 22:00)
 高校学区再編で姫新線利用増 (2018-05-26 12:56)
 播磨に新幹線の駅が3つもある理由 (2018-05-18 00:37)
 ピンクの新幹線で姫路へ行こう (2018-05-07 00:00)

上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。