2016年03月30日

秋祭りのない未来の姫路

マンガ版ひめじ創生戦略より

就職活動中の大学生がやってきた2060年の姫路。そこは、大好きな秋祭りもなくなっていた。

漫画で「創生戦略」を解説 姫路市が冊子作成(神戸新聞NEXT)
就職活動中の大学生が2060年にタイムスリップ。しろまるひめが、人口減少や空き家の増加で衰退した市内を案内し、街の活力を維持する戦略の内容を解説している。
確かに人口減少で、仕事はロボットに代替できても、祭り屋台の担ぎ手は難しいかもしれません。

なぜ姫路に創生戦略が必要か。それは「秋祭りを続けるため」というのは、多くの姫路市民の共感を呼ぶことでしょう(?)

← 1日1回クリックして頂けるとRankが上がります


同じカテゴリー(社会)の記事画像
最先端・島根
姫路市の商業地価が数十年ぶりに上昇
経済も政策も地方へ
引いて考える
御幸通りで11.1%上昇も、全体では路線価下落
全国で12番目に快適な、播磨・加東市
同じカテゴリー(社会)の記事
 最先端・島根 (2018-10-14 23:56)
 姫路市の商業地価が数十年ぶりに上昇 (2018-09-19 00:00)
 東京から姫路に移住したフランス人 (2018-08-27 00:00)
 経済も政策も地方へ (2018-08-05 01:37)
 引いて考える (2018-07-17 02:38)
 御幸通りで11.1%上昇も、全体では路線価下落 (2018-07-03 00:00)

上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。