2005年11月29日

姫路にあって倉敷にない大切なもの

姫路市総合福祉通園センター ルネス・花北

「姫路にあって倉敷にない大切なもの」って言ったら姫路城ですよね。でも、それ以外にもあるそうなんです。

姫路にあって倉敷にない大切なもの(あきおの日記)

ルネス・花北は
・どんな障害にも相談にのり医療・福祉などの総合的なサービスを提供する。
・乳幼児期から成人期まで一貫したサービスを継続して提供する。
・センターの専門的な技術や情報を地域(家庭、保育所、学校など)に提供する。
ことを理念にして、成人部、児童部、地域生活支援部、診療所が設置されており、障害児者福祉の総合的な施設です。
障害児をもつ親たちにとっては、まさに理想郷のようなところ・・・。


なんだそうです。倉敷の市会議員さん始め、

見学に参加した約30名のみなさん異口同音に「なんで姫路にあって倉敷にないの?」との感想・・・

見る人が見れば、姫路にも理想郷があるんですね。

ちなみに、この施設の沿革を見ると、荒川学園(姫路市町坪)が母体になっているのですね。私が小学校に通学していたとき、荒川学園の横を通って通学してました。現在は公民館になっています。

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